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ボイスリスト

  • 2030/12/01(日) 00:01:00

ボイスの台詞一覧です。
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声遊び : [01−50]  [51−100]  [101−150]
        [151−200]  [201−250]  [250−]
企画 : 小説台詞 [1−38]
その他 : その他 [1−4]

リスト:声遊び 251−

  • 2008/11/03(月) 13:35:40

声遊び
251-252 「さっきまでの元気はどうしちゃったの?」
       「もっと抵抗するかと思ったのに……
       期待外れね」
253-254 「男の子の意地って、可愛いね」
       「かわいそうに……もう声も出ないの?」
255-256 「自分のしたことわかってる? ん?」
       「殺しても飽き足らないね 」
257-258 「そのきれいな顔、潰してあげる」
       「怯えた顔がそそるよね」
259-260 「女にいいようにされて、それでも男?」
       「呆れた。もう命乞い?」

261-262 「震えてるの? 可愛い」
       「やだ……今度はお漏らし?」

リスト:声遊び 201−250

  • 2008/11/03(月) 13:30:08

声遊び
201-202 「ホントのこと言われて、泣いちゃったの?」
       「でも、興奮してんでしょ?」
203-204 「本当にダメ社員だよね……」
       「あのさぁ、給料分働けないなら、
       せめて黙っててくんない?」
205-206 「ボコられないとその気にならないのかな?」
       「M男君、たっぷり遊んであげるね」
207-208 「私の玩具になってもらうから」
       「ふふ、動揺しちゃって、かわいい」
209-210 「あれ、怖いの?
       私の足舐めたら許してあげる」
       「……嘘だけどね! 逃がす訳ないじゃない」

211-212 「どう、私の蹴り?」
       「びっくりして、お口聞けなくなっちゃった?」
213-214 「逃げても無駄。
       もがけばもがくほど締まるのよ」
       「苦しい? それとも幸せ?」
215-216 「お尻むき出しで、屈辱的なポーズだね」
       「どう? 女の子におもちゃにされる気分は」
217-218 「ギブ? ……聞こえなーいw」
       「こんなにされて、何で勃ってんの?」
219-220 「あれ、身動きできなくなっちゃたね」
       「早く逃げないと、締め落としちゃうよ」

221-222 「お尻に固いものがあたるんですけど」
       「キツイお仕置きしないとね」
223-224 「ふふ、どっからキックが飛んでくるかなー?」
       「逃げ場はないよ」
225-226 「もうゴメンナサイするの?」
       「でも、あそこは反発してるみたいだけど?w」
227-228 「私が怖い……?」
       「やっと変態にふさわしい顔になったね」
229-230 「その首……刈り取られたい?」
       「今なら、殺してあげるよ」

231-232 「思いっきり残酷に止めを刺してあげる」
       「しっかり見てなさい。自分の最期を」
233-234 「みっともないものぶら下げて……」
       「お前のここは、踏まれるために
       あるんでしょ?」
235-236 「女にやられて興奮するなんて……変態」
       「男を倒す快感に目覚めたら、
       並のセックスじゃ物足らないよ」
237-238 「秒殺? ダサ〜い」
       「先輩って、本当に弱いね」
239-240 「本当は、痛いの快感になってたりしてw」
       「……って、その顔……マジで?」

241-242 「どっからでもかかってきなよ」
       「ふふ……生き恥を晒させてあげる」
243-244 「最後のプライド、粉々にしてあげるね」
       「屈辱まみれの人生……楽しみだね」
245-246 「またやられたいの?」
       「じゃ、体に聞いてあげる」
247-248 「私を本気で怒らせたね」
       「ごめんなさいで済むと思ってんの?」
249-250 「男と、全身全霊で戦ってみたい」
       「あなたになら、本気出していいよね」

リスト:声遊び 151−200

  • 2008/11/03(月) 13:25:10

声遊び
151-152 「これ……勃ってたんだねw わかんなかった」
       「モヤシ男は、アソコもモヤシなんだね」
153-154 「ねえ? あそこバッキバキなんだけど」
       「どのフレーズに欲情したの?」
155-156 「あと一週間射精禁止だけど、別にいいよね?」
       「何、文句あんの? 一ヶ月禁止がいい?」
157-158 「もしかして、童貞? そんなわけないよねw」
       「え、マジで? あははは、臭そう!」
159-160 「私の声で罵られると、いつもドロッドロだね」
       「正直に言ってごらん。
       私の声で抜いたんでしょ?」

161-162 「処理してあげよっか。この手で」
       「……何期待してるの?」
163-164 「お前マゾなんだろ?」
       「僕はマゾですって認めろよ!」
165-166 「あんた臭いよね」
       「このネバネバしたの何? 気持ち悪すぎ」
167-168 「何泣いてんだよ」
       「罵っていただいてありがとうございますだろ?」
169-170 「あー、隠れて一人でしてたんだぁw」
       「我慢、覚えられないんだね」

171-172 「泣かなくていいよ。
       今日は逝かせないつもりだから」
       「あらら、泣いちゃった。苛めて欲しいんだね」
173-174 「スカートの中、見せてあげる」
       「でも、手はそのままね。触っちゃダメ」
175-176 「あ、ごめん。生理的に無理なんだ、お前が」
       「足で踏んだ方が濃いのが出るんだ?
       何でだろうね」
177-178 「何でこんなにガチガチなの?」
       「ほら、これが欲しいんじゃないの?」
179-180 「ふざけんな!」
       「マゾマゾマゾマゾ!」

181-182 「四つん這いは? ほら早く!」
       「舐めて綺麗にしてくれるの?
       ……汚れんだよ、このバカが」
183-184 「透明なの溢れてきたんだけどw」
       「あんた猿? ずっといじってんじゃん」
185-186 「靴下って、そこに履くものじゃ
       ないんだけどなぁ」
       「パンスト見てガチガチとか、重症じゃね?w」
187-188 「切る? 潰す? どっちがいい?」
       「玉を指で弾いただけで、
       何死にそうな顔してんの?w」
189-190 「ご主人様、お背中流しますね。この爪で」
       「ご主人様の為に、
       ずっと爪伸ばしておきましたから」

191-192 「気持ちいいですか?
       あら、背中真っ赤になっちゃいましたね」
       「お顔も綺麗にしてあげますね……ふふ」
193-194 「あれ、怖気づいたの?」
       「苛めてもらいにきたんでしょう?」
195-196 「あんたチビだね、子どもみたいw」
       「ヒール履いたら、あんたの背、
       私の肩までもないじゃない」
197-198 「ホントに短小なんだw」
       「そう言われて興奮するなんて、
       情けなくない?」
199-200 「いい子、いい子」
       「ご褒美にいっぱい撫でてあげるね」

リスト:声遊び 101−150

  • 2008/11/03(月) 13:20:25

声遊び
101-102 「ねえ、勃ってる?」
      「なんか、透明の出てんだけど」
103-104 「あなたの顔見てるとね、その……
      吐き気がするの。ごめんね」
      「あなたの存在が目障りなんだけど、
      何とかしてくれない?」
105-106 「出す時は、遠くまで飛ばすんだよ」
      「あんなとこまで飛ばして……馬鹿みたいw」
107-108 「悪い子はどうなるか……教えてあげるよ」
      「絶対、許さないからね」
109-110 「土下座しなさいよ」
      「踏まれたいんでしょ? こうやって、ほらww」

111-112 「まさか自分が人間だなんて、
      思ってないよね?」
      「えっ、それヤバくない?
      ペットだって自覚しなよね」
113-114 「これがいいんでしょ?」
      「ほーら。苦しくて気持ちいいよね?」
115-116 「お兄ちゃん、体洗ってあげるね。」
      「タオル要らないよね?
      この爪で削り落としてあげるから」
117-118 「ほら、気持ちいいでしょ?」
      「もう傷だらけだね。あはは。」
119-120 「……さっきから……こっそりどこ見てんの?」
      「最低」

121-122 「たくさんビンタしてあげる」
       「んー、じゃあグーパンに変えてあげる。
       優しいよね、私w」
123-124 「射精したいの?」
       「見ててあげるから自分で扱いてごらん」
125-126 「跪け……」
       「早くしな」
127-128 「ご褒美にたくさん蹴ってあげるね」
       「嫌なの? じゃあお仕置きに
       たくさん蹴ってあげるね」
129-130 「タダじゃ帰さないよ」
       「あぁ、あ、そう。じゃあ帰れなくしてあげる」

131-132 「泣かせちゃおっかな〜」
       「どうして殴られてかたくしてるの?」
133-134 「座り心地の悪い椅子ね……」
       「もっと喘ぎなさいよ。その汚い声で」
135-136 「むりやり脱がせちゃおうかな」
       「触りたい? …ふざけてんの!?」
137-138 「まだ何にもしてないのに、
       どうして涎が垂れてるの?」
       「汚い涎で床汚したら、お仕置きだよ」
139-140 「あんたの裸見てると、吐き気がするわ」
       「見れば見るほどブサイクだね、あんた」

141-142 「あなたの恥ずかしい瞬間見てあげるわ」
       「ほら、情けない所みんなに見られちゃうよ」
143-144 「このまま絞め殺して……
       楽にしてあげようか?」
       「私に委ねなさい」
145-146 「お前は胸より足の裏でイかされたいんだろ?」
       「この変態野郎!」
147-148 「触ってやんないよ」
       「ずっと耳元で罵っててやろうか」
149-150 「口の中に? ふざけてんの? このカスが」
       「さっさと自分で処理すれば?」

リスト:声遊び 51−100

  • 2008/11/03(月) 13:15:31

声遊び
51-52 「これで終わりだと思ったの?」
     「まだまだ許さないよ」
53-54 「気絶させてあげよっか」
     「いちいち呻かないでくれる? キモイから」
55-56 「もうオシマイなの?」
     「選ぶ権利はないよ」
57-58 「おとなしくしてなさい」
     「動いたら殺すよ?」
59-60 「立ちなさいよ、ほら、立てよ」
     「オトシてあげる」

61-62 「鍛えてあげるね」
     「ここが痛いの? ここ? ねえ、ここ?w」
63-64 「何おっ勃ててるの?」
     「もうギブアップするの? 弱いねw」
65-66 「逝かせてあげる」
     「どこ触られたい?」
67-68 「ふーん……逃げられると思ってんだ?」
     「アンタ、そろそろ要らないかも」
69-70 「綺麗に舐めなさい」
     「そう、そのまま……。しっかり満足させなさい」

71-72 「この口で、どうしてほしいの?」
     「それとも、足がいい?」
73-74 「近寄らないで。息がかかるでしょ」
     「ごめん。目、見て話さないで」
75-76 「殴るのと蹴るのとどっちがいい?」
     「決められないの? だったら両方あげるね」
77-78 「連続で逝く?」
     「ここ舐められたい?」
79-80 「男が逝き続けたら、どうなるのかな?」
     「試してみる? 天国かな、地獄かな?」

81-82 「搾り出しちゃうねっ♪」
     「出して? 飲んであげる」
83-84 「あなたの射精、管理してあげる」
     「私が許可するまで、出しちゃダメだからね」
85-86 「舐められたいんでしょ?」
     「土下座して頼んだら、考えてあげる」
87-88 「ねえ……。服にかかったんだけど。
     どうしてくれんの?」
     「この、役立たず!」
89-90 「泣けばいいと思ってんの?」
     「ダーメ。もっと感じさせるんだから」

91-92 「ホント……お願いだから消えて……」
     「死ねば?」
93-94 「今、スカートの中、覗いたでしょ」
     「警察行って人生終えるのと、私の奴隷に
      なるのと、どっちがいい?」
95-96 「触ってみたい?」
     「それとも、触ってほしい?」
97-98 「汚い豚……」
     「豚さん、お返事は?」
99-100「自分で触ってもいいよ。でも絶対逝っちゃだめ」
     「逝ったら……どうお仕置きしようかな」

リスト:声遊び 01−50

  • 2008/11/03(月) 13:10:31

声遊び
01-02 「気持ちよくしてあげよっか」
     「責められたいの?」
03-04 「あれ、おっきくなってきたw」
     「ここが気持ちいいの?」
05-06 「もうイクの? 早っ!w」
     「何コレ。小さーいw」
07-08 「何おっきくしちゃってんの?」
     「痛いの……好き?」
09-10 「この変態!」
     「感じちゃってんの?」

11-12 「このドMが!」
     「情けない格好w」
13-14 「恥ずかしくないの?」
     「そこで自分でしなさいよ」
15-16 「どうしようもないね。マゾ犬!」
     「足、舐めなさいよ」
17-18 「イヤらしい……」
     「潰しちゃおっか」
19-20 「どこ固くしてんの」
     「何回イカせてほしい?」

21-22 「かかってきなよ、弱虫」
     「もっとイカせちゃおうかな」
23-24 「情けない……」
     「何で豚が服着てんの?」
25-26 「は? 誰がイっていいって言ったの?」
     「玉潰すよ?」
27-28 「何、勝手にイこうとしてんの?」
     「早くイケよ、バカ」
29-30 「ああ、いたんだ?」
     「フッ……汚っ」

31-32 「勃起しちゃった?」
     「いいよ、声出しても」
33-34 「イキたいの?」
     「まだ、イっちゃダメよ」
35-36 「私に勝つ気でいるの?」
     「あれ、泣いちゃうの?w」
37-38 「お仕置きだね」
     「壊していいよね?」
39-40 「あはは、何? 悔しいの?」
     「虫けらが……」

41-42 「もっと、もっと感じなさい」
     「ほら、早くイケよっ! イケっ!!」
43-44 「壊すよ?」
     「死んじゃえば?」
45-46 「え? コレもしかして、勃ってんの?」
     「ゴメン、あの、ちゃんと大きいよ?」
47-48 「キモい……」
     「よく生きてられるね」
49-50 「もしかして……早漏?」
     「情けなくなんない?」

リスト:小説台詞

  • 2008/11/03(月) 13:01:21

小説台詞
 【Black Onyx】様との合同企画

01-02 「手加減なんかしたら、あんたが死んじゃうよ」
     「……生きて帰る気?」
03-04 「君は私に調教されたい? それとも……」
     「ねぇ、そろそろ殺しちゃっていい?」

05-06 「今日もたくさん傷つけてあげますからね」
     「どうですか? ご主人様。痛いですか?
     それとも?…ふふふ…」
07-08 「ご主人様の…小さくて可愛いですよね」
     「気持ちいいですか? ご主人様」
09-10 「あはは! ご主人様ったら『許して』なんて
     おかしい。こんなに面白いのに!」
     「ご主人様。とっても頑張りましたね。
     すごく可愛かったですよ」

11-12 「気絶できたらよっぽど楽だろうにね。
     かわいそうに」
     「私に逆らおうなんて、二度と考えちゃだめよ」
13-14 「どう料理されたいの?」
     「悪い子ね。牙をむくなんて……」
15-16 「……感じちゃってるの?」
     「ふふっ。逝かせてほしいの?
17-18 「苦しいの?」
     「……内臓破裂させてやるよ……」

19-20 「どうやって苦しみたい?」
     「情けない格好……簡単には殺さないからね」
21-22 「――地獄の味は、どう?」
     「本当に汚いね」

23-24 「お前にお似合いだよ、その顔。
     醜くて、汚くて……お前そのものだね」
     「――もっともっと苦しめてあげるからね」
25-26 「このまま潰しちゃおっか。中身……」
     「ふふ、覚悟はいいね。お馬鹿さん……」
27-28 「ねえ? あなた、血を吐いたことある?」
     「あなたを殺してあげる。ふふふ……」
29-30 「簡単には死なせてあげないよ」
     「まだまだ内臓残ってるよね。
     全部、壊してあげるから」

31-32 「つくづく気持ち悪い子。よく恥ずかしくないね」
     「何この腐ったような臭いは?」
33-34 「あなたの存在の全てが醜いの」
     「生きていることを悔やみなさい」
35-36 「捨てられたくないんでしょ?」
     「どうすればいいか、わかるよね」
37-38 「私の前で跪けることに感謝するのね」
     「身を尽くして、私を楽しませなさい」


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